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温泉

ご挨拶と今後の方針について

前の会社でお世話になった企業の担当者の方に
ご挨拶に伺ってきました。

その方々とは、それほど多くの仕事を担当したわけではなかったのですが、
とても良くしていただきました。

担当者の一人の方は、いつもはやさしく、時には鋭い突っ込みを
入れていただき、私の中では仙台の「お姉さん」 的な方だと勝手に思ってました。

また、もう一人の担当の方は、ホワッとした感じだけど物知りで、
でもやっぱり、ホワッとした感じの「お姉さん」だと勝手に思ってました。
※このブログを見ていたら、勝手に書いてしまいスミマセン。

そんなお二方とお話させていただき、今やっているような
メル突、電突では効果が薄いのかもしれないと気づかされました。

簡単にいうと、人のつながりは作る前に、まずは活用しないと駄目だと
言うことでした。

確かに知らん人からメールきたらスルーしちゃうけど、
「○○さんの紹介です」と言われれば、
無下に断れないですしね。

他にもたくさんのお話を聞かせていただきました。
すごく勉強になりました。

- – -

昨日に引き続き、ジャンルについて考えました。
というのも、フロッピーほどの私の脳みそでは
全てのジャンルの仕事をこなせるわけがないので、
取り組む仕事のジャンル絞りをするところから始めております。

昨日の結論である、

「温泉に入りたいので、温泉に関連する仕事をする」

と言い放ちましたが、それほど温泉のコンテンツを作ったことがないので、
まずは自作の温泉のコンテンツを作ろうかと考えております。

おそらく、それだけではお金にすることができませんので、
こうなれば良いなと妄想してみました。

フェーズ1:世の中「温泉コンテンツが世に広まる」

フェーズ2:温泉宿「ウチも紹介してよ。タダで入っていいからさぁ~。」

フェーズ3:温泉宿「ウチのホームページも作ってよ。」

フェーズ4:ボク「(゚Д゚)ウマー!」

このように、うまく回ればボクも世の中も
丸く収まって、

後に世界平和が訪れる

のではないかと企みました。

まずは、作って公開して、そのアクセスを分析して再構築して、
といった一連の作業をやってみたいと思います。

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ラブ温泉

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どの分野を集中的に強化していくか、
ということが今後の展開につながるかと思い、
今やりたいことってなんだろうと考えてみました。

結果、単純に

「温泉に入りたい」

という、一見どうでも良いことに帰着しました。

そこからまじめに考えて、温泉に入るにはどうしたらよいのかを
考えていったとき、2つのパターンがあることに気づきました。

一つ、温泉に行けるぐらいのお金を稼いで温泉に行く

これは今までどおり、社会人としてきちんと働いて温泉に行くこと。
日ごろの疲れを癒し、温泉を娯楽として扱い、心行くまで堪能する方法。

二つ、温泉にまつわる仕事をしてタダで入る

いっそのこと、温泉に関連した仕事を取り組み、
その中でタダで温泉に入ってしまう方法。
もしくは、こっそりタダで入る方法。

- – -

前者は、今まで会社勤めしていたときにもやっていたことなので、
後者を選択して生きて生きたいと思います。

まずは「温泉にまつわる仕事」とは何かから考えていこうと思います。
アドバイスがあれば、コメントをお願いします。

- – -

自遊人の9月号温泉宿特集なんだ。
ラブ温泉を掲げる者として必須アイテムですね。
買わなきゃ。
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登米ドライブ

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本日は嫁さんとデートを楽しみました。
当初は海に行く予定でしたが、起床時間が遅かったこともあり、
ドライブに変更して登米方面に遊びに行きました。

目的はもちろん温泉。
登米方面の温泉はあまり行ったことがなかったので
丁度よい機会になりました。

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道を間違ったのが災いして、通常15分で着くところまで行くのに
渋滞で1時間ほど足止めをくらいました。
おかげで、富谷で空腹状態になり、ラーメンを食らうことにしました。

かねてより噂を耳にしていた網地島ラーメンに立ち寄りました。

「雲丹(うに)みそが有名」
ということを耳にしていたのですが、
注文の際に事件を起こしてしまいました。

ボクがメニューを見て注文したのが事件の始まりでした。

こってりラーメンに、雲呑(ワンタン)みそのトッピングでお願いします。

と、自信満々にお店に存在しない、
「ワンタン」と言い放ってしまったのです。

そう、「雲丹」と「雲呑」を読み間違えていたのです。
店員さんは苦笑しながら、即答で「雲丹みそですよね?」と
優しく言ってくれたのですが、後の祭りでした。

肝心のラーメンはおいしくいただけましたが、
なんか、嫁さんも「やっちゃったか」的な空気をまとい始め、
久々に痛い思いをしました。

どうせなら、
「このド田舎ものめ!」
と罵倒して欲しかったです。

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温泉に行く途中、「もっこりの里」という道の駅に立ち寄りました。
ずいぶん「もっこり」を売りにしている道の駅だなぁと思いました。

もっこり関連の商品かは分かりませんが、
嫁さんが梅干を買いました。

もっこり梅干。

この梅干の効果に、いろいろと期待したいと思いました。

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もっこりな道の駅から5分ほどで、目的の温泉に到着しました。

期待して訪れた「みなみかた温泉」でしたが、
お湯は鉱泉でなかなかだったのですが、
管理がいまいちといったところでしょうか。

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室内浴槽が2つあるのですが、1つは使われておらず、
露天風呂もお湯が張られておりませんでした。

また、お湯も循環させている様子で、
かけ流しでないのと、衛生面でもちょっと・・・
と思ってしまう温泉でした。
残念。

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温泉で疲れは癒せませなかったので、
帰り際にご飯を食べることにしました。

なぜかまた富谷でハンバーグを食べました。

いろいろありましたが、嫁さんと楽しい1日を過ごすことができました。
また温泉の旅に出かけたいです。

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さよなら池上

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電池がないので、最後の投稿かも。

久松温泉、いい湯でした。
そして、めっちゃ眠い。

今からまた新宿から高速バスに乗り仙台へ。

米沢→仙台

今日は知人関係の挨拶まわりをしました。
何か、田舎のパワーというのはやる気を奮い立たせてくれるような気がします。
気のせいかもしれませんが。

そんな遠方にいるにもかかわらず、本日はメールにて
いくつかご連絡をいただきました。

ちょっとした作業ですが自宅に帰って対応せねば・・・。

と、考えてましたが、せっかく米沢から仙台に向かうので、
途中 、赤湯温泉の「赤湯元湯」にて入浴してきました。

料金は200円。
内湯に2つの浴槽があり、露天風呂なし。
水曜日が定休日。

源泉は「烏帽子源泉」と「森の山源泉、森の山2号源泉」の
異なる2つの温泉を楽しむことができます。

昔からあった共同浴場「丹波湯」と「大湯」が統合され、
2008年10月7日にリニューアルオープンしたそうです。

温泉は素晴らしいのですが、
なぜか注意書きや入浴前の説明・注意事項が多く、
ちょっと萎えましたが、昨今の入浴者のマナー低下を
考えると仕方がないのかと思いました。
ボクも人のことを言えないので、
ある程度は気をつけたいと思いました。

併設して「ゆーなび からころ館」という
ちょっとした物産館が併設されておりますが、
微妙な雰囲気でした。
いや、正直に言うと、

「もうちょっとやる気出そうぜ」

と言いたくなる物産館でした。

嫁も私も満足できた、
ステキな米沢まわりでした。

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温泉について考えてみた

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今日は、日本温泉科学会編集の「温泉学入門 -温泉への誘い-」を図書館で借りたのがきっかけで、温泉について考えてみました。すごく浅くw

私が温泉に興味を持ち始めたのは数年前に遡ります。

元々は嫁さんが突然温泉に興味を示しだし、それに同行するようになって私も興味を持つようになったのが、きっかけだったと記憶しております。

元々、男の一人暮らしが長かったため、お風呂は嫌いで家の風呂に限って言えば、今もそれほど好きではありません。

しかし、温泉は別。

おそらく、独特の雰囲気や温泉の香り、色、見た目、近隣の自然、広くてゆったり入れる、といったところが温泉の魅力でそこに惹かれているのだと思います。

先日、群馬の温泉を訪ねたのですが日本有数の温泉地とあってとてもすばらしい温泉でした。

近々温泉を中心とした旅行日記サイトでも作ろうかと検討中です。

今のところ暇だし。

なにやらまとまりのない日記でした。

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入浴&就寝

バーベキューもひとしきり終わったので、再び入浴。

考えると、一人旅の時は寝る前にちゃんと風呂に入れたことがなかったような…。

車とキャンプ場に感謝(^-^)

にしても、テントサイトを一つ借りるのに2000円はボリ過ぎな気もするけど、+700円で温泉入り放題だし良しとするか(-_-;)

- – -

入浴後、テント付近にイスを広げ、ボクはワインを、嫁はコーヒーを飲みながらしばし歓談。

話す内容はとりとめのないことだけど、こういう心落ち着かせて語れる時間はステキっす。

話題も尽きて就寝。
二人用テントだけどさすがに狭いかも(笑

でも、二人だとなんだか安心して寝られるかも(*_*)

あゆっこ村

一応、買うもん買ったのでキャンプ場のある舟形町のあゆっこ村に向かいました。

舟形町に向かう途中、松尾芭蕉の訪れた、最上川乗船の地などを横目に、小一時間ほどで到着。

- – -

あゆっこ村には、温泉もあり、キャンプ場の手続きを済ませ、即入浴(*_*)

泉質はナトリウム塩化物泉。
褐色で無臭。

そこそこの泉質。
嫁もキャンプとしては丁度いいかと。

- – -

温泉にも浸かったので、テント設営&バーベキューの準備に。

もちろんボクの仕事(笑

平牧ソーセージ、準備してきた具材を手際よく?調理しておいしく頂きました!

嫁は特に豚汁がお気に召していた様子。

なんでも、汁物があるとキャンプの雰囲気がグッと上がるとか…(^-^)

喜んでもらえてえがったえがった(笑

[googlemap lat="38.7102064" lng="140.3396295" width="600px" height="150"
zoom="15" type="G_NORMAL_MAP"]あゆっこ村[/googlemap]

天童温泉ふれあい荘

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天童から仙台に行く通りには、温泉が無かった気がするので、天童温泉にて入浴。

共同浴場のふれあい荘。

天童には住んでいましたが、ここには来るのは初めて!

料金も100円とお得。
石鹸やシャンプーはありません。

泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩。無色、無臭。
[googlemap lat="38.3594570" lng="140.3870074" width="600px" height="150"
zoom="15" type="G_NORMAL_MAP"]天童市鎌田1-12-18[/googlemap]

ゆ〜む

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道の駅関川にて温泉に入りました!

二日ぶりの風呂はきもちいい(*^^*)

ここの泉質は、ナトリウム・カルシウム硫酸塩・塩化物。
無色、無臭。

入浴料500円。

瀬波、笹川流れなどの海水浴帰りにいいんじゃないかな(^-^)

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